ショートトリップって疲れるからロングトリップの方が良くない?

ショートトリップよりロングトリップが良い!管理人の呟き

どうも!むらはるです。

短い休みの期間にうりゃーって旅行に行くのはしんどいから、ロングトリップの方が良いよって話を書いていきます。

ヴィヴァ!ロングトリップ!

 

ショートトリップって疲れるからロングトリップの方が良くない?

この話は、えいやーって気合いを入れて書いています。

というのも、「そもそもなぜ僕は地域ブログをやっているんだろう?」と自分を見直すきっかけになっているからです。

僕は、人生の中で「色々な地域に住んでみたいな」という気持ちを持っています。

観光客としてその土地に遊びに行くイメージではなく、しっかりとそこに根を下ろすイメージです

訪れたその地域の生活をしっかりと味わいたいです。

この感覚は、僕の中で大切です。

そういえば母も、引っ越しが多い人でした。

きっとそういうDNAなんでしょうね。

 

ショートトリップとは?

ショートトリップとはその名の通り「短い旅行」です。

「短い旅行ってどれくらいや!」と、人によって定義が変わるので、ショートトリップの定義を勝手に考えました。

ショートトリップの定義

  • 5日以内の旅行
  • または旅行疲れしない旅行

う〜ん、「疲れた〜、眠て〜」ってなる感じが嫌なので、そのイメージです。

 

 

ショートトリップって例えばどんなの?

ショートトリップをもうちょっとイメージしやすいように、例を考えました。

ショートトリップの例

  • ディズニーランドやUFJなどのテーマパーク遊び
  • 2泊3日の観光旅行
  • 移動が多い旅行
  • 土日の1日(半日)外出

これらがショートトリップの例です。

短い間にギュギュッと止め込んだ形の旅行で、こういう形の旅行は結構人気ですよね.

でも僕は苦手です。疲れてしまいます

おっさんですな。

 

ショートトリップは大変!

ここで、ショートトリップで大変だと感じることを挙げていきます。

ショートトリップで大変なこと

  • 行列にかち合う!
  • 移動が大変!
  • 忙しくて休んだ気持ちにならない!
  • どこへ行っても人混みで人酔いする!

一言で言うと、疲れる旅行です。

土日に梅田に出かけるのもショートトリップです。

土日の大阪駅の風景を思い浮かべてください。

むらはるぞっ

あの時の気分がショートトリップです。

 

ロングトリップとは

ショートトリップは疲れるもんだ、と分かったところで、ロングトリップについて見ていきます。

ロングトリップは優雅なもので、おすすめです.

 

ロングトリップの意味

ショートトリップ同様、ロングトリップにも定義がありません。

ロングトリップとは何か?足並みを揃えたく、定義を考えました。

ロングトリップの定義

  • 6日以上の旅行
  • または、バタバタ疲れを感じない旅行
  • 移動疲れしない旅行
  • 移動疲れしたとしても旅行期間内にしっかり休める旅行

ロングトリップが好まれる理由としては、「極端なしんどさを感じない」「ショートトリップほど疲れない」ということが挙げられます。

 

ロングトリップって例えばどんなの?

ロングトリップをもうちょっとイメージしやすいよう、ロングトリップの例を考えました。

ロングトリップの例

  • 7泊8日でスケジュールにゆとりのあるバンコク旅行
  • 夏は暑いので札幌に移住
  • パーマネントトラベラー

これらの生活を楽しんでいる人は、「休みたいときに休める」とか「仕事したいときに仕事する」という時間や場所に捉われていない人が多いです。

お金をたくさん持っている人や、ネットワークビジネスで成功した人、不動産収入がある人、実業家、投資家、ネットビジネスをやっている人なんかに多いですね。

 

ロングトリップの良いところ

生活というものは、地道なことの連続だと思います。

そうした地味な日々の中で、自分のすべての時間に責任が持てるのがロングトリッパーの良いところです。

大変なことでもありますが、同時に、素晴らしいことだと思います。

 

まとめ

僕は、人生をロングトリップの連続にするためにブログを書いています。

ブログは広告収入につながりますし、自分が体験したことを記録できます。

ファンができるともっと大きな広がりを見せます。

ブログはまさしく、人生における良いツールです。

僕は、村川春吉というペンネームでブログを展開しています。

この名前は村上春樹さんからパクらせて(笑)もらいました。

村上春樹さんといえば、ロングトリッパーの代表です。

そういえば中田英寿さんは、人生は旅だよね、と仰っていますが、本当にそう思います。

人生を楽しみましょう^^

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